従来のコルセットの定義を覆した     鳳麟堂のバイオメカコルセット

なぜ、従来のコルセットとバイオメカコルセットは違うのか、以下の様に比較してみました。

従来のコルセット バイオメカコルセット
素材 従来のコルセットは固い布、もしくは柔らかい布で支えてステーなどで補強。 バイオメカコルセットは柔らかい素材の生地のみで作られています。
使用感 よく、「苦しくない」と表示されていますが、実際には締めて巻くので苦しいです。 2分割ベルト構造と自分にあった締め具合を出来る事で、全く苦しくありません。
動きやすさ 幅の広い固い布とステーで支えて体、一体を覆っているので、身体を曲げようとしても動きが制限されてしまいます。 一見、幅があって、身体が曲げにくそうに見えますが、生地が柔らかい為、簡単に曲げる事ができます。
姿勢の矯正 圧迫固定では姿勢が変わる事はありません。 「筋肉の連鎖」理論によって姿勢を変える事を目的として作られている為、正しい姿勢に変わります。
筋力への
影響
圧迫固定、ステーといったもので腰を支える
ので、筋肉を使わない為、筋力が弱ります。
バイオメカコルセットは圧迫固定をして支えるのではなく「筋肉の連鎖」理論により姿勢を正しくするコルセットなので筋力を弱める事はありません。

従来のコルセットは圧迫固定を基本として作成されているので
締めて(圧迫)、腰を支えて腰痛を楽にするといった考えですが、
鳳麟堂院長考案バイオメカコルセットは、「筋肉の連鎖」理論を基に考えられていて、姿勢を正しくして腰痛を緩和してくれるコルセットなのです!!

特許第4582523号